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ブランディング|ジーンズショップの新業態検討
ジーンズショップの新業態を検討するために行ったコンセプトスタディ。
従来の「壁面陳列中心」の売場構成を見直し、テーマごとに空間を再編集することを試みました。本提案では、売場を単なる商品展示ではなく“空間体験の集合”として再構築しています。
テーマごとの売場構成
- ブランドストーリーを伝えるゾーン
- 加工や素材感を強調するゾーン
- フィッティング体験を重視したゾーン
- アイコン什器を中心とした演出型ゾーン
それぞれ異なる空間戦略をスケッチで検討。
■ ブランドストーリーを伝えるレジカウンターエリア


■ 遺跡のような場所の体験


■ 大きな角の様なオブジェのある空間

■ 廃墟のような架空の美術館

思考から実装へ
本スタディの一部アイデアは、後の実店舗計画へと引き継がれています
>>> 「ジーンズショップ OASADA|越谷レイクタウン店」へ展開




